例えば飛脚が「今日は15キロしか走れなかったわ~明日巻き返すか」と座って休憩してるところに「座ってる時間があったらあと5キロ走ったら?」って言う人が居たら、「えっ」ってなると思うけど、精神的な仕事だとそれを言う人は多い。ずっと走れるものだと錯覚している。そういう人の効率は悪い。 (http://bit.ly/KKkp7j) — from http://bit.ly/JjQKO5 (via kiri2)
(via nwashy)
有村架純
(via nwashy)
Nao Nagasawa 長澤奈央
(via nwashy)
(via nwashy)
ak47:
(via tambourine-dc)
初デートでキスする必要はありません。 Küssen musst du beim ersten Date nicht. — Twitter / @dt_reibunshu (via extramegane)
(via extramegane)
高田延彦さんのアカウントに続々とゴリラ情報集まってる — Twitter / @GonbeNanashino (via ajinotatakinamennna)
(via extramegane)
女性が男性にしつこく言い寄られている時
「嫌がってるだろう」と言って男性を引き剥がすのがアマチュア紳士。
女性の手を握って「ぼくの女です」と言って男性を追い払うのがセミプロ。
男性の手を握って「すまない、ホモ以外は帰ってくれないか!」と言うのがプロ紳士。
— 続・妄想的日常 - 女性が男性にしつこく言い寄られている時 (via darylfranz)
(via darylfranz)
(via yoon575)
サービス開始当初は、いただける多くのコメントは、
「そんなことあるか(笑」「しかしよく思いつくな」といったように、皆さん「冗談」だと知って楽しんでおられました。
ところがTwitterが流行りだしてから批判的なコメントをいただくことが増えてきて、
私は、いろいろな意味で「冗談の通じない」人たちが増えてきたのだな、と思いました。
「冗談の通じない」人たちは、「冗談が通じない」ゆえに、「冗談が許されない」世界を作ろうとするのです。
言うまでもありませんが、私が書いてきた記事は全てでたらめです。
なぜ私が何年もの間、何の意味もない嘘偽りを書き続けてきたかというと、厄介な正義感のせいかもしれません。
このように「冗談が通じなく」なるほど心忙しい人々に、ほんの少しでもやわらかなユーモアをお届けできないか、と・・・。
ところが、現実は甘くありませんでした。
私が「冗談を続けれ」ば続けるほど、人々の心から「冗談が消え」ていきました。
私なりの不器用な正義感で届けようとした「冗談の数々」が、却って世界から「冗談を奪っ」てしまう・・・。
いつしか私は、私の望まぬうちに、「冗談の仇敵」たる存在へとなっていたようです。
その事実に耐えられなくなりました。
再び『虚構新聞』の記事を書く意欲が湧くまでは更新を休止し、しばらくはこのブログで細々と活動しようと思います。
お騒がせして申し訳ありませんでした。
— けつのあなカラーボーイ 【お詫び】虚構新聞の更新を一時停止します。大きくなりすぎました。 (via 4kshike)
(via pdl2h)
(via yoon575)
mnky: